さんかく座は10〜1月ごろの夜9時に見やすくなる秋の星座です。アンドロメダ座の下の小さな三角形。さんかく座銀河がある。
翌1:00〜翌5:00 が見頃
星座名を入れると、今夜いつどこを見ればいいか、一年でいつが見頃かが分かります。
肉眼で見える限界の明るさの銀河。とても暗い空でだけ見える。今見ている光は約270万年前、人類の祖先が現れたころに出た光。
古代から知られる小さな三角形。ギリシャ文字のΔ(デルタ)や、ナイル川の三角州に見立てられた。
棒をタップすると、その時刻の空が下の星図に出ます。
寝転んで空を見上げた向きの星図です(上が北、左が東)。星座名をタップすると詳しく出ます。
月明かりがあると、暗い星は見えなくなります。金色の線が付いた日は、星を見る人が多い夜9時から深夜1時まで月が沈んでいて、空が暗い夜です。
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