ほしみるナビ

青森県の星空予報

今夜 10/16(金)、青森県・青森で星はいつ見える?

翌3:00〜翌5:00 が見頃

空が暗くなるのは18:30ごろ。夜の平均雲量は49%、月の明るさは31%。41個の星座が見やすい高さに来ます。

30分ごとの見え具合

棒をタップすると、その時刻の空が下の星図に出ます。

雲(濃いほど多い)
月明かり(明るいほど邪魔)
よく見えるまあまあ厳しい

この時間に見える星座

寝転んで空を見上げた向きの星図です(上が北、左が東)。星座名をタップすると詳しく出ます。

    見たいものから探す

    星座名を入れると、今夜いつどこを見ればいいか、一年でいつが見頃かが分かります。

    月と暗い夜のカレンダー

    月明かりがあると、暗い星は見えなくなります。金色の線が付いた日は、星を見る人が多い夜9時から深夜1時まで月が沈んでいて、空が暗い夜です。

    これからの天体イベント

      流星群に出かける前にあると快適な持ち物
      • レジャーシートか寝袋:寝転んで空全体を見るのが一番
      • 赤いライト:白い光だと目が暗さに慣れ直すのに15分以上かかる
      • カイロ・ブランケット:夜は思った以上に冷える。2時間じっとしていると体が冷え切る
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      青森県で星を見るなら

      青森県の代表地点(青森)の空の明るさは、9段階の「ボートル・スケール」で6ほどです。少し郊外に出ると、たくさんの星が見えます。天の川を見たいときは、八甲田のような街明かりの少ない場所まで出かけるのがおすすめです。

      今夜青森県で見やすい主な星座:ぎょしゃ座(翌4:00ごろ・北の空)、はくちょう座(18:30ごろ・北の空)、ペルセウス座(翌1:00ごろ・北東の空)、アンドロメダ座(23:00ごろ・南西の空)、こと座(18:00ごろ・西の空)、ふたご座(翌4:30ごろ・南東の空)、おひつじ座(翌0:30ごろ・南の空)、ペガスス座(20:30ごろ・南の空)