いて座は7〜9月ごろの夜9時に見やすくなる夏の星座です。目印は南斗六星。天の川の一番濃い部分がここ。
翌1:00〜翌5:00 が見頃
星座名を入れると、今夜いつどこを見ればいいか、一年でいつが見頃かが分かります。
南斗六星の一つ。このあたりの奥に天の川銀河の中心がある。今見ている光は江戸時代の1796年ごろに星を出た光。
半人半馬の賢者ケイロン。英雄たちの先生だった。引きしぼった弓の矢は、となりのさそり座の心臓アンタレスに向けられている。
棒をタップすると、その時刻の空が下の星図に出ます。
寝転んで空を見上げた向きの星図です(上が北、左が東)。星座名をタップすると詳しく出ます。
月明かりがあると、暗い星は見えなくなります。金色の線が付いた日は、星を見る人が多い夜9時から深夜1時まで月が沈んでいて、空が暗い夜です。
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